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2008年02月15日

いちい信金と豊川信金に業務改善命令、職員が巨額着服

東海財務局は15日、いちい信用金庫(本店・愛知県一宮市)と豊川信用金庫(同・同県豊川市)で、それぞれ職員による顧客の預金着服事件があったとして、内部監査体制の充実などを求める業務改善命令を両信金に出したと発表した。>>続きを見る


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JPモルガンが新型証券

JPモルガン証券は、固定金利の住宅金融支援機構の住宅ローン担保証券(RMBS)を変動金利に組み直した新しい形の証券を25日から発行する。金利上昇リスクを減らしたい銀行などに販売していく。こうした証券の発行は国内初という。>>続きを見る >>Ranking

みずほ証券、印タタと提携・共同で投資ファンド

みずほ証券がインド最大の財閥、タタグループと証券分野で幅広く提携することが14日、明らかになった。同グループの金融子会社と共同でインド企業を対象にした未公開株(プライベートエクイティ)ファンドを設立するほか、富裕層向けの資産運用業務などにも参入。幅広い顧客を抱える同グループと組み、高い経済成長が続くインドでの事業展開の足がかりにする。>>続きを見る >>Ranking
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2008年02月14日

給料前払い、いつでもOK・みずほコーポ銀が企業向けシステム

みずほコーポレート銀行は企業向けに、従業員の要望に応じていつでもその時点までの働きに準じた給与前払いを可能にするシステムを導入した。東京都民銀行が開発したシステムをみずほコーポの顧客に紹介する業務提携を両行が交わした。>>続きを見る >>Ranking
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イーバンク銀、最終赤字116億円・4―12月、サブプライム響く

インターネット専業のイーバンク銀行が14日発表した2007年4―12月期連結決算は、116億円の最終赤字(前年同期は4500万円の黒字)となった。米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題に絡んで損失が拡大したほか、新型カードの発行費用などがかさんだ。経常収益は前年同期比23%増の122億円だった。>>続きを見る >>Ranking
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野村、アジアの収益目標4倍の1000億円に

野村ホールディングスは14日、アジア地域の事業戦略に関する記者会見で、5年後に同地域の営業収益を前期実績比4倍の1000億円に拡大する計画を明らかにした。>>続きを見る >>Ranking
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2008年02月13日

信託銀、株取得代行を拡大・インサイダー未然に防止

信託銀行が企業の株式取得を代行するビジネスを強化している。株価の低迷で企業の自社株買いが増加するなか、企業が自ら実施する場合はインサイダー取引規制に抵触する恐れがあるためだ。住友信託銀行は自社株買いだけでなく、資本提携する企業が株式を取得する際に、買い付けを代行するサービスを始める。>>続きを見る >>Ranking
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2008年02月11日

ゴールドマン、日本人創業の英ファンドに2割資本参加

米投資銀行ゴールドマン・サックスが英大手ヘッジファンド運用会社キャピュラ・インベストメント・マネジメントに2割資本参加したことが明らかになった。投資額は70億円前後とみられる。キャピュラは元都銀の債券ディーラーが独立して創設した、日本人が創業者のロンドン唯一のヘッジファンド。ゴールドマンのネットワークを活用し、中東など新たな顧客開拓につなげる。>>続きを見る >>Ranking

2008年02月09日

大手証券、外債のネット取引に相次ぎ参入

大手証券が外国債券のネット取引を相次ぎ導入する。大和証券は来年度から米ドルやユーロ建て債券のネット取引を始める。三菱UFJ証券もサービスを始める見通し。米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題の影響で株式市場が混乱するなか、高格付けで相対的に金利の高い外国債券での運用ニーズが高まっていることが背景だ。>>続きを見る >>Ranking
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2008年02月07日

商工中金、野村証券と連携・民営化後、株式売買など可能に

商工組合中央金庫は今年10月の民営化で株式会社になるのに併せ、商工中金の株式を中小企業団体や中小企業が売買できる仕組みを整える。野村証券の店頭で売り手と買い手の注文を付き合わせて売買できるようにする。株主同士の相対取引も可能。中小企業は資金の運用手法として商工中金の株式を自由に売買でき、商工中金は株主のすそ野を拡大できる。>>続きを見る >>Ranking
posted by John Doe at 19:00 | edit | Comment(0) | TrackBack(0) | 政府系金融機関
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