発表によると、いちい信金は2006年5月〜07年8月に職員が着服・返済を繰り返し、着服額は延べ約2億9800万円に達した。豊川信金も04年12月〜07年7月に職員が延べ約3億8700万円を着服した。
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私的コメント:
信用金庫の着服という珍しい記事ですね。
信用金庫は銀行とは違うので、沢山の相違点がありますが、銀行ほど行政の介入が進んでいないのが現状だと思われます。
これを教訓に、信用金庫業界でも法令遵守などの徹底が進んで欲しいと思います。
モチベーション向上のため

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